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    <title>趣味.log</title>
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    <description>　趣味関係の事をつらつら垂れ流す忘備録というかlog．3DCGで映画でも作りたいと思ってる。ゲーム作成なども。機械工学系の事も書くかも。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2017-08-12T02:59:59+09:00</dc:date>
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    <title>リモートデスクトップで何処からでも快適な作業に</title>
    <description>もう消えたかと思っていたブログですが、久々にログインしたらまだ残っていたので忘備録として標記の内容を書いておきます。
割と困っている人も多いかな、と思うので。

Windows10のリモートデスクトップを利用して、遠隔地から性能の高いPCをワークスペースとして雑魚PCで使用しようと言う魂胆で始...</description>
    <content:encoded><![CDATA[もう消えたかと思っていたブログですが、久々にログインしたらまだ残っていたので忘備録として標記の内容を書いておきます。<br />
割と困っている人も多いかな、と思うので。<br />
<br />
Windows10のリモートデスクトップを利用して、遠隔地から性能の高いPCをワークスペースとして雑魚PCで使用しようと言う魂胆で始めたのですが、なかなか上手くいかなかった。結局、2、3時間掛かってやっと色々理解したのですが、詳しい中身の事は抜きにして取り敢えず簡潔にやり方だけ書いておこうと思います。<br />
<br />
<br />
◆前提。<br />
リモートデスクトップで遠隔地から動かすワークスペースPCはWindows Proである必要があります。大抵の人はHomeだと思うので、14,000円ほどでアップデートできるので、アップデートしましょう。<br />
<br />
<br />
◆始めの設定。<br />
設定自体は簡単です。<br />
『コントロールパネル』→『システムとセキュリティ』→『システム』欄の『リモートアクセスの許可』<br />
Windows Proになると、これで開くタブに『リモートデスクトップ』の欄が出てくるので、許可する設定に変更。<br />
あと、このとき電源が自動スリープになっていると警告が出るので、それに従って自動スリープ切に設定します。<br />
取り敢えずこれで設定は終わりです。あとは、直に触る方のPC（以下、作業PC）で、スタートボタンからリモートデスクトップのアプリを検索して起動。ワークスペースのPC名（この探し方はググればすぐ出るので割愛）を打ち込んで起動するだけ。<br />
<br />
よし、使えるぞ、となる筈が二つほど躓きポイントがありました。<br />
<br />
<br />
◆一つ目。セキュリティソフトの壁。<br />
私の使っているセキュリティソフトはESETですが、こいつが曲者で、外からアクセスしようとすると初期設定では問答無用で弾かれます。<br />
セキュリティソフトとしては正しい仕事をしてくれているので文句は言えませんが、いかんせん頑固なもので、ちゃんとお話しして言うことを聞いてもらうしかありません。<br />
<br />
設定方法です。ただ、その前に先述の手順で、作業PCでリモートアクセスの直前まで準備しておきましょう。後から準備すると色々煩わしいです。また、作業PCはこの段階では取り敢えずデスクトップPCと同じルーター経由でアクセスしましょう。作業PC→ルーター→デスクトップPCとなるように。<br />
<br />
ワークスペースPCの側でESETの管理画面を開いて。<br />
『設定』→右下の『詳細設定』→『パーソナルファイアーウォール』<br />
『フィルタリングモード』が初期では『自動モード』になっているので対話モードに変更。<br />
すると色々なソフトのアクセスについて全部許可するか聞いてきますが、取り敢えず無視して置いときます。<br />
<br />
今度は作業PCでアクセスを試みます。「そもそもワークスペースPCが見つからない」と言われた場合は、PC名の代わりにIPアドレスを入力しましょう。調べ方は沢山載ってるサイトがあるので割愛。<br />
「ワークスペースPCは見つかったけど何か知らんアクセスできん」と言われた場合は、そのまま放置してワークスペースPCに戻ります。<br />
<br />
ワークスペースPCで、様々なソフトからアクセス許可を求めるタブがいくつも出てくるので、作業PCからのアクセス（読んでれば作業PC名が出てくるので分かる）が出てくるまでは、取り敢えず「ルール化」などの余計なところにチェックが入っていないのを確認して遮断していきます。ここで不要なものまで永久ルール化してしまうと他のソフトに不具合出るので気をつけて下さい。<br />
作業PCからのアクセスが出てきたら（2〜3個出てくる筈）、永久ルール化にチェックを入れて許可します。<br />
それが完了したら、フィルタリングモード欄の『ルール』の編集をクリックして余計なものをルール化してないか確認。余計なものが入ってしまっていたらルールを消しましょう。大丈夫なら戻ってフィルタリングモードを『自動モード』に戻します。<br />
これで取り敢えずセキュリティの壁は越えられます。<br />
<br />
<br />
◆二つ目。固定IPアドレス。<br />
ざっくり言うと、今の設定のままではお家の中でリモートデスクトップは可能だけど、お外の回線からワークスペースPCに繋ぐのは無理です。<br />
何故なら、簡単に言うと、内輪で決めただけの住所か名前でしかワークスペースPCを検索していないからです。これはお家の中だと内輪同士でどこにいるか分かるのですが、一歩外に出て広大なネットの中から探そうと思うと、訳分からん内輪で決めた住所と名前で、しかもその住所が実際はコロコロ変わっているPCを探すことになるからです。無理ですね。<br />
なので、ネット全体の中でピンポイントに特定できるよう、ワークスペースPCの住所を固定する必要があるのです。<br />
<br />
やり方。多分、やり方次第ではあるのだろうけど、手続きが多くなるので、ワークスペースPCはモデム（壁に直接繋いでるルーター）に直に繋いだ方が良いです。<br />
直に繋いだら、IPアドレスを固定します。ググったら出てくるので頑張って下さい（放棄）<br />
IPアドレス、サブネットマスク、デフォルトゲートウェイに入力する数字に関しては、<br />
・IPアドレス、デフォルトゲートウェイ→ネットワーク接続、イーサネットの状態、詳細で出てくるIPv4アドレスと、IPv4デフォルトゲートウェイアドレスを入力<br />
・サブネットマスク→255.255.255.0<br />
で行けました。<br />
これができたらルータの設定サイト（ローカルサイト）を開いてポート開放設定。モデム機種によるので型番とポート開放設定でやり方をググった方が早い。<br />
ちなみに、設定としてはさっきのIPアドレスとプロトコル:TCPと、ポート番号は3389（？調べたところに載ってただけなので何故この数字かは理解してない）<br />
<br />
これで設定完了なので、あとは『グローバルIPアドレス 調べる』などでグローバルIPアドレスを調べてくれるサイトにワークスペースPCで行って、そのアドレスをメモる。<br />
<br />
<br />
◆最後。<br />
作業PCでの操作。リモートデスクトップソフトのPC名を入れるところに先ほどのワークスペースPCのグローバルIPアドレスを突っ込んで、ログインアカンウトはWindowsアカウントに登録してるメールアドレスを打ち込んで、アクセスするだけ。やっと繋がった……<br />
<br />
<br />
<br />
私はこれで外部からでもリモートデスクトップが使えるようになりました。実家から自宅のワークスペースもOK。なんなら出先からテザリングでのアクセスも可能でした。<br />
<br />
他にもちょくちょく設定によっては引っ掛かるポイントがあるかも知れないので、それはその都度ググると言うことで……<br />
<br />
<br />
本日これにて。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未分類</dc:subject>
    <dc:date>2017-08-12T02:59:59+09:00</dc:date>
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    <title>広告</title>
    <description>多過ぎ</description>
    <content:encoded><![CDATA[多過ぎ]]></content:encoded>
    <dc:subject>未分類</dc:subject>
    <dc:date>2017-02-08T03:48:22+09:00</dc:date>
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    <title>Shadeアンロックデータ集をblenderで使う</title>
    <description>いろいろ忙しくて半年以上、放置していましたがマザーボードがぶっ壊れたお陰でＰＣを新調することになり、かえって作業環境が整いました。とはいえ、苦学生が20万円台のＰＣを買えるわけがなく、ミドルエンドモデルのちょっとイイもの程度ですが&amp;amp;hellip;&amp;amp;hellip;

　まだ就職活動が終わらない――とい...</description>
    <content:encoded><![CDATA[いろいろ忙しくて半年以上、放置していましたがマザーボードがぶっ壊れたお陰でＰＣを新調することになり、かえって作業環境が整いました。とはいえ、苦学生が20万円台のＰＣを買えるわけがなく、ミドルエンドモデルのちょっとイイもの程度ですが&hellip;&hellip;<br />
<br />
　まだ就職活動が終わらない――というか、大手系の面接が4月まで始まらないので、本格的な映像制作に進めないのですが、息抜きでいろいろ触っていたので、その時に学んだ事をここにまとめておきます。<br />
<br />
　今回は（次回があるかわかりませんが）shadeのデータをBlenderで使う際の変換の仕方です。<br />
<br />
　３DCGのプロの中では、独特の操作性やモデリングのクセゆえに「今から始めるのに選ぶ理由が分からない」などと言われることもある3DCGソフト『Shade』ですが、利点として、かなり安価であることが挙げられます。これは趣味で使う学生としてはありがたい事です。<br />
　そして、もう一つの利点として、その素材集の多さが挙げられます。安価で、質の高いプロ制作の素材を、戦闘機から室内、室外、車、人物まで一通りそろえる事が出来ます。値段的に言えば、他のソフト用に売っているモデル1つの値段で、1セット買えるぐらい安価です。これを使えば、私のように「映像が撮りたいわけであって、モデリングしたいわけじゃない&hellip;&hellip;」しかも「あんまりお金ないよ&hellip;&hellip;」という人間も、時間とお金を大幅に節約して目的を果たせます。<br />
　しかし、実際Shadeを使ってみるとBlenderのほうがアニメーションの設定がやりやすい。これは私がBlenderから3DCGの世界に入った為もあるかもしれませんが、どうしてもそう感じてしまいます。（ポンと詳細設定なしに書き出す分にはShadeのほうがレンダリングが綺麗という利点はあるのですが、それは設定次第なので割愛）<br />
<br />
　そこで、私は「Shadeのアンロックデータ集を買ってきて、変換してBlenderで使えたら一番いいなぁ」と考えました。アンロックデータ集の利用規約にも「本製品に含まれるShade形式の3D形状データは、Shade形式から他の3Dアプリケーションで使用できる形式に変換して、お客様ご自身が使用することができます(製品使用許諾契約書 2.2)」と書いてあり、許されている合法行為です。<br />
　思い立ったら、取りあえずやってみる方が早い。私は、まず、建物や車のモデルが入った「エクステリアセレクション」を購入する事にしました。そしてShadeで読み込み、エクスポート機能でBlenderが対応しているデータ形式(今回はobj)に書き出してみるのですが&hellip;&hellip;<br />
<br />
<a target="_blank" href="//shumilog.blog.shinobi.jp/File/10002.png" title=""><img src="//shumilog.blog.shinobi.jp/Img/1394274949/" alt="" /></a> <br />
なんだその斬新なデザインは。なんだこの四角は。どこから現れやがった！<br />
何回やっても、何回やっても、四角が消えてくれません。<br />
<br />
他のモデルの使ってみると&hellip;&hellip;<br />
<br />
<a target="_blank" href="//shumilog.blog.shinobi.jp/File/40001.png" title=""><img src="//shumilog.blog.shinobi.jp/Img/1394275596/" alt="" /></a> <br />
Oh No! なんじゃその飛び出せ宅配便！ TOKIOか！<br />
そして、四角いフロントガラスとバンパー&hellip;&hellip;<br />
<br />
　どうやら、うまくいかないようでした。このようになるデータとならないデータがあるので、最近までは、四角が現れるデータを使うことを諦めていたのです。<br />
しかし、「あれ、これ、もしかして、インテリアセレクション買っても、クッションとかで同じこと起こされたら金の無駄に&hellip;&hellip;」と思い、なんとかキチンとした形に治す方法がないのか探してみました。<br />
<br />
　そして、結果、キチンと治りました。原因はわかってみれば簡単。というか、私みたいに独学で「取りあえず触ってみてから」のような阿呆な人間でなく、CGを少しでもきちんと勉強していた人ならすぐに気付けたんじゃないかと思います。だから検索しても治す方法が全然出てこなかったのかな。。<br />
　四角、重なる、そこの辺りがおかしい&hellip;&hellip;そう、単純にブーリアン機能で書いたものが、演算されていない四角のままで出力されていただけだったんです。だから、これを、見た目通りになるようにデータをメッシュ変換してやれば、終わる話だったのです。<br />
<br />
　方法は至極簡単。<br />
1. 素材データを開きます。<br />
2. 上のツールバーから「ツール」内の「作成」&rarr;「ブーリアンモデリング」をクリック<br />
3. 自分のPCのスペックに合わせて荒さ設定。「五角形以上を使用する」は使った方が正確に形状をなぞってくれますが、いろいろあとで問題も起こりかねないのでご自身の判断で。<br />
4. メッシュデータに変換されますが、このまま出力すると、元のブーリアン用の直方体が残ってしまいます。そこで、変換後に選択されているメッシュをそのままコピー。<br />
5. 新規作成を行って新しいキャンバスに貼り付け。<br />
6. エクスポート機能で変換。自分はobjで書き出しています。<br />
<br />
　これであとはblenderで読み込むだけです。<br />
するとどうでしょう！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//shumilog.blog.shinobi.jp/File/30001.png" title=""><img src="//shumilog.blog.shinobi.jp/Img/1394275047/" alt="" /></a> <br />
出来てる！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//shumilog.blog.shinobi.jp/File/50001.png" title=""><img src="//shumilog.blog.shinobi.jp/Img/1394275694/" alt="" /></a> <br />
出来てる！<br />
ちょっとメッシュが裏返ったり、変な所に筋が入ったりしてるけど、治せるレベルで出来てる！<br />
<br />
　初めて成功した時は感動しました。やっとこれで、全部のデータを使えるようになったわけですから。さーインテリアセレクションを買いに行こう。。<br />
<br />
　もし、同じような状況でお困りの方は、ぜひ参考にしてみてください。それでは！<br />
<br />
<br />
追記：<br />
　体験版で確認したところ、Shade 3D Ver.14の初期状態では「作成」内に「ブーリアンモデリング」がないようです。<br />
これは、「編集」&rarr;「環境設定」&rarr;「プラグイン」タグ&rarr;「レガシープラグインを有効にする」を適用してShadeを再起動すれば現れます。<br />
どのバージョンでも変換できるみたいなので、変換ソフトとして使用される場合はBasicで十分かもしれませんね。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未分類</dc:subject>
    <dc:date>2014-03-08T19:11:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>FLT</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://shumilog.blog.shinobi.jp/pre/%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%82%E3%81%88%E3%81%9A">
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    <title>とりあえず</title>
    <description>就活終わるまで放置</description>
    <content:encoded><![CDATA[就活終わるまで放置]]></content:encoded>
    <dc:subject>未分類</dc:subject>
    <dc:date>2014-02-09T05:06:54+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="https://shumilog.blog.shinobi.jp/notes/%E4%BF%AE%E7%BE%85%E5%A0%B4%E3%80%82">
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    <title>修羅場。</title>
    <description>期限が延びて修羅場ってます。それが終わったら、またブログも再開します。。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[期限が延びて修羅場ってます。それが終わったら、またブログも再開します。。]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2013-07-04T02:49:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>FLT</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://shumilog.blog.shinobi.jp/notes/%E7%B6%9A%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82">
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    <title>続けてます。</title>
    <description>　3DCGは続けています。三日坊主にならず、毎日Blenderを触っています。元々好きで映像系はずっとやってみたかった事と言うのもありますが、そもそもこういう、少し考えながら作業をチマチマと進めていって、ある程度でドーンと結果が出て来るものは私の気質に合うんですね。プログラミングなんかも似たような感...</description>
    <content:encoded><![CDATA[　3DCGは続けています。三日坊主にならず、毎日Blenderを触っています。元々好きで映像系はずっとやってみたかった事と言うのもありますが、そもそもこういう、少し考えながら作業をチマチマと進めていって、ある程度でドーンと結果が出て来るものは私の気質に合うんですね。プログラミングなんかも似たような感じですが、そちらは専門性が高いのでまだまだ勉強中です。<br />
<br />
　時間は膨大に掛かりますが、細かく保存しながら進めれば纏まった時間が取れなくとも出来ますし、忙しい時はレンダリングして放置しておけば時間も有効活用できます。お金もあまり掛からないので（PC欲しいけど）趣味としては、なかなか良いものを見つけたと思っています。ハウツー本も二千円ぐらいからあるので、敷居も低く、お勧めですよ。<br />
<br />
　ただ、今月25日を超えるまでは忙しい為、なかなか此処に記事を書くような進捗がありません。一応毎日触るようにしてますが、最近は合計で一日三十分から一時間が限界です。あと、自分のサークル関係の事を題材にして習作を作っている為、ここにアップロードできる内容がなかなか無いというのもあります。25日を超えたら、それまでにチマチマ学んだ内容を元に何かを作って記事にまとめ、動画を公開したいと思います。<br />
<br />
　取りあえず、デッドラインが25日なので、それまでは我慢して仕事？を進めます。]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2013-06-17T02:39:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>FLT</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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  <item rdf:about="https://shumilog.blog.shinobi.jp/3dcg/%E6%B5%81%E4%BD%93%E3%82%B7%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3">
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    <title>流体シミュレーション</title>
    <description>　自分用のログなんで、ですます調を使わないようにしていたんですが、かえって書きづらいので今回からそっちで書きます。

　流体のシミュレーション機能を使ってみました。買った本には煙しか乗ってなかったのでネットで探したんですが、2.4バージョンのものばかりで「えっ、そんなボタンない……」の連続でした...</description>
    <content:encoded><![CDATA[　自分用のログなんで、ですます調を使わないようにしていたんですが、かえって書きづらいので今回からそっちで書きます。<br />
<br />
　流体のシミュレーション機能を使ってみました。買った本には煙しか乗ってなかったのでネットで探したんですが、2.4バージョンのものばかりで「えっ、そんなボタンない……」の連続でした。2.4と2.6は結構違うんですね。<br />
　結論から言えば、2.6ではシミュレーション機能を使用するのに、わざわざBlenderゲームに変更しなくても良かったみたいです。というより、ゲームの画面にすると流体のシミュレーションは出てきてくれません。いつも使っている画面で使えます。<br />
<br />
　簡単にやり方をメモしておくと、プロパティのオブジェクトモディファイアーから流体を選ぶんです。そうどのサイトにも書いていたんですが、なんせ使い始めたばかりで用語が良く分からず、？？？でした。<br />
　先ず、プロパティってどれの事？から始まりました。これは、いつも使っているレンダリング設定とかマテリアル設定とかする右側のアレのことです。それから、オブジェクトモディファイアーはスパナマークのアイコンです。そのタブをクリックして、出てきた画面で「追加」を押すと色んな機能の一覧が出てきます。こんなに豊富なんだとちょっと驚きました。この中に、「流体」があります。<br />
　そして、流体を押すと、タブの一番右端にあるボールが跳ねたアイコンをクリック。これが「物理演算（physics)」のアイコンで、その名の通り物理演算の設定を行うタブです。この画面で流体の設定をしていく事になります。<br />
　さて、その設定をする前に準備をしなければなりません。その準備とは「流体が流れる空間を作る事」「流体の元となる物体を作る事」です。僕は設計で使用するようなＣＦＤ（流体の圧力や流れなどを理論式に基づいてより厳密にシミュレートするソフト）も使った事があるので流体の空間を囲むのには違和感なく、理解できました。これは自分が流体を流したい空間を任意の形のモデルで覆ってしまうんですね。そして、その中に流体になる物質や障害物を入れます。<br />
　準備ができると、物理演算のタブをクリックした後、「流体の流れる空間」の物体を選択して、タブ画面上のタイプで「ドメイン」を選択。すると色々でてきました。あまり詳しい事は分かりませんが「時間」が流体をシミュレートする時間を設定する所なので、そこだけす押し増やさないと直ぐに動画が途切れてしまいます。<br />
　そして、流体ワールドの中の粘性のプリセットで任意の流体を選びます。ねちっこさを決めれる所なので、取り敢えず、水を選択。一応。これで今回の設定は終わり。<br />
　次に流体そのものを設定していきます。「流体になる物体」を選択後、物理演算のタブで、いろいろ選びます。まず、そのものが流体に変形して欲しい場合は「流体」、そのものから無限に流体が噴き出して欲しければ「流入口」です。「流入口」の場合は、XYZと書いてある値を弄って、流体を噴出する速度を設定する必要があります。因みに他にも色んな選択肢がありますが、取り敢えず、一度流体シミュレートしてみれば他のも名前から、どんな機能かなんとなく分かります。<br />
　あと、流体に干渉するのはここで設定している物だけなので、流体でなくとも、流体と干渉して欲しい物質などは「障害物」を選択しておく必要があります。<br />
　さて、流体の設定も終われば、ここで「Alt+A」でシミュレート……ではなく。流体の場合は、「ドメイン」に指定した物体を選択し直し、「ベイク」をクリックしなければなりません。これで流体シミュレートの計算開始です。<br />
　暫くすると、上の方に出ているゲージが満タンになって消えるので、それでシミュレート計算が完了。シミュレートの結果はフレームごとに保存されているので、下にある再生ボタンかレンダリングをする事でシミュレーションの動画を見る事が出来ます。<br />
　あと、カクカクしているのが嫌で流体の解像度を変えたい場合は、「ドメイン」の物体を選択して、「ベイク」ボタンの下にある解像度を上げます。但し、計算に必要なメモリも増えて書きだしにも時間が掛かるので、徐々に増やしていく事をお勧めします。<br />
<br />
　そして、作った動画がこれ。<br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/sE-cpxDiJ_E" frameborder="0" width="600" height="388" allowfullscreen></iframe><br />
　立方体から流体が噴き出して、下に溜まっていくだけの動画ですが、出力されたのを見て結構感動しました。フリーソフトなのに、こんなリアルなんですね。凄い。<br />
　因みに解像度は150に設定して書き出したんですが、大学の研究室で使っているＰＣを使ってもかなり時間が掛かりました。ミドルエンドのＰＣとしてはそこそこのスペックなんですが……家のだと80とかでも厳しかったです。]]></content:encoded>
    <dc:subject>3dcg</dc:subject>
    <dc:date>2013-06-05T02:56:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>FLT</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>FLT</dc:rights>
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  <item rdf:about="https://shumilog.blog.shinobi.jp/3dcg/blender%E5%B0%8E%E5%85%A5%E3%81%A8%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E4%BD%9C%E3%82%8A">
    <link>https://shumilog.blog.shinobi.jp/3dcg/blender%E5%B0%8E%E5%85%A5%E3%81%A8%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88%E4%BD%9C%E3%82%8A</link>
    <title>Blender導入とセット作り</title>
    <description>　3DCGでアニメーションを作る為のフリーソフトと言えばBlenderが有名らしい。色々と調べた所、有料のソフトと比べるとややレンダリングが劣るものの、そこそこ綺麗な映像が出力できる模様。しかも、このソフト一つでアニメーションの作製だけでなく、モデリングも出来る。さらに布や流体の動きから、軟体の変型...</description>
    <content:encoded><![CDATA[　3DCGでアニメーションを作る為のフリーソフトと言えばBlenderが有名らしい。色々と調べた所、有料のソフトと比べるとややレンダリングが劣るものの、そこそこ綺麗な映像が出力できる模様。しかも、このソフト一つでアニメーションの作製だけでなく、モデリングも出来る。さらに布や流体の動きから、軟体の変型や剛体の衝突まで再現できるシミュレータも備えている。これが無料であるのだから、良い時代になったものだと二十代ながら思う。（Blenderについては<a href="http://blender.jp/" target="_blank">こちら</a>）<br />
<br />
　ただ、いくらモデリングが可能といっても背景となる建造物等を全部一人で作るのは不可能に近い。別に建造物や小物のCGが作りたい訳ではなく、映像作品が作りたいのだ。逐一小物などのセットを作っていては映像に行く前に心が折れる。そこで、素材を探した所「Shadeアンロックデータ集」に行きついた。これを変換してBlenderで使えば十分な量の素材がそろっている。試しに、このシリーズの「<a href="http://shade.e-frontier.co.jp/unlock/exterior/" target="_blank">エクステリア・セレクション</a>」を購入。<br />
<a href="//shumilog.blog.shinobi.jp/File/10010004528992057124_1.jpg" target="_blank"><img src="//shumilog.blog.shinobi.jp/Img/1370187810/" alt="" /></a><br />
　これをShadeの体験版を使って変換し、取りあえずBlenderの操作に慣れる為、試しにちまちまと街を構成していく事に。アンロックデータ集なので、ファイル変換も自由で他ソフトでの使用も許可されているのはありがたい。<br />
<br />
　Blenderがインポート出来て尚且つShadeがエクスポートできるファイル形式は[.obj]と[.3ds]で、それぞれ書き出して見たけれど、それほど差はないように感じる。ただ、もしかしたらテクスチャ関係で何か有るかもしれないので、この辺りは後日きちんと調べる必要がありそう。<br />
<br />
　この変換工程で先ず失敗したのが、「取りあえず」と思って複数ファイルを同一フォルダに保存した事。テクスチャが被って標識などに店の看板用テクスチャが張られたりと初回の書き出しは散々な事に。結局、一つ一つファイル分けして変換のし直し。今後もこれは気をつけたい。<br />
　また、本来透過処理されている筈の素材が背景白になっていて、柵などは上手く出力出来なかった。これは地道に自分で透過処理してそれをBlender内で反映するしかなさそうだ。因みに、3ds形式の場合は何故かwindows向けのテクスチャ書き出し設定では上手くいかず、png書き出しに直すと上手くいった。しかし、この場合も背景白で透過は反映されないよう。<br />
　あとは、描きだしたデータは一塊ではなくいくつものパーツに分かれているので、そのまま扱うと場合によっては面倒な事になる。そこで、一度適当な場所を右クリックで選んだ後、Bを押して短冊上で素材全体を選択。その後、Ctrl+Jで結合できる。ただ、このせいでテクスチャが狂ったかもしれないので色々試して見る必要がありそう。<br />
<br />
　試しにシーン素材を基に他の建築物や看板の素材を追加して街角を作ってみたが、この時、自分の古いPCではフリーズが多発。調べてみた所、一つ一つのファイルが大きい。どうも分割して面を作る時のメッシュが細かすぎるよう。分割なしにして書き出すと、多少荒くなるもののPCの動作はなんとか使えるレベルになった。ただし、車類はある程度細かくしないとタイヤが四角形になったりと散々、純正品じゃないから仕方ないけど。また、取り込んでからエディットモードで削除→限定的溶解で影響がない程度にメッシュを減らすのもデータの軽量化には有効そう。<br />
<br />
　まあ、そんなこんなで作った街角のセットがこちら。<br />
<a href="//shumilog.blog.shinobi.jp/File/111.png" target="_blank"><img src="//shumilog.blog.shinobi.jp/Img/1370189278/" alt="" /></a><br />
<br />
　車やらが倒れているのは、街中をテクニカルなドライビングをする車の映像を作ってみようと思った為。その為の障害物として看板やら車やらがある。看板や柵などは絵エディットツールのナイフで曲げたい所を切り、地道に曲げていった。ナイフのショートカットはKで、点の選択のためのツールのショートカットはC。ただ、このセットを開くとメモリーが3GB程食われてCPUも苦しそう。ちょっと当初予定していたドライビングの動画は厳しい。<br />
　しかし、このまま終わりではもったいないので、一応、町並みをめぐる動画を書き出し。照明を太陽光にして、ワールドで環境光を適当に水色に設定した。フレームレート24fpsでpngファイルを書きだしたものの、早すぎて何が何やら分からなかったので<a href="http://www.gigafree.net/tool/encode/moviegenerator.html" target="_blank">ムービージェネレータ</a>を使い、12fpsでまとめ直したので少しカクカクしてる。<br />
<br />
<iframe src="http://www.youtube.com/embed/LD-1fd1_ySc" frameborder="0" width="600" height="388" allowfullscreen></iframe><br />
<br />
　これだけでも大分書き出しに時間がかかった。まあ、暫くは使い方やモデリングの勉強をするので今のPCで事足りるが本気でアニメーションを出力するとなると、CPUを買ってメモリも増設する必要がありそうだ。GPUレンダリングも使えたら使いたいが、さすがにお値段が跳ね上がるのでぼちぼち……CPUを買う余裕すら苦学生の自分には今は無いので。<br />
<br />
　今週はこのぐらい。来週はモデリングかシミュレーションの勉強かなぁ。]]></content:encoded>
    <dc:subject>3dcg</dc:subject>
    <dc:date>2013-06-03T01:04:10+09:00</dc:date>
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    <dc:rights>FLT</dc:rights>
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  <item rdf:about="https://shumilog.blog.shinobi.jp/notes/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB">
    <link>https://shumilog.blog.shinobi.jp/notes/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB</link>
    <title>はじめに</title>
    <description>　昔から映画は好きだった。映画に限らず映像作品が好きだった。小さいころからディズニー映画やアニメなどはよく観ていたし、最近でも忙しい時を除いて週に数本は必ず映画を観る。週間10本近く観ている人も知っているから、そこまで無類の映画好きとは言えないが、映像と言うものに興味があるのは確かだ。観る事も好きだ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[　昔から映画は好きだった。映画に限らず映像作品が好きだった。小さいころからディズニー映画やアニメなどはよく観ていたし、最近でも忙しい時を除いて週に数本は必ず映画を観る。週間10本近く観ている人も知っているから、そこまで無類の映画好きとは言えないが、映像と言うものに興味があるのは確かだ。観る事も好きだったが、しだいに自分で作ってみたいという気持ちも育ってきていた。小説や漫画絵に興味をもって独学で少し勉強していた時期もあるが、それも最終的には映像作品に繋がる。今思えば、どこかでシナリオや絵コンテへの想いがあった気もする。<br />
<br />
　しかし同時に、自動車やロボットといった機械系に関しても小さいころから興味が尽きなかった。数学と物理、特に力学分野が自分の頭の構造にフィットしている事もあり、大学ではより情熱が強かった機械工学の分野へと進んだ。所属大学に映像系のサークルが無かった事もあり、サークル活動も機械工学関係の事をしていた。結果、勉学でもサークル活動でもそこそこの成果を残す事が出来たが、その為には他の趣味の時間は犠牲にせざるを得なかった。その為、映像作品を作りたい気持ちは忙しい大学生活の中で心の奥底に追いやられていた。<br />
<br />
　しかし、最近になってBlenderやSculptrisというフリーの3DCGソフトがある事を知った。本来高くて学生の身分では手が出せなかった３DCGのソフトが、簡単に入手できる。しかも変換ソフトを使って出力形式さえ揃えれば素材も豊富で、全てを自分でモデリングする必要もない。少し調べてみて、これらを使えば一人でも映像作品を作る事が出来るのではないか、という考えに至った。そして、サークル活動も一段落ついた事もあり、徐々に自分の中で再び映像作品に対する思いが再燃してきた。<br />
<br />
　そうして、趣味として3DCGで簡単な映像作品を作って勉強を重ねる事にした。それと同時に、その趣味の内容を防備禄として記録していく為に、このブログを作った。最終的には映画を作ろうという目標を持っているが、そこに至るかは何年掛かるか分からない。とにかく、今はソフトウェアの使い方に慣れる事から始めている。<br />
<br />
　ブログには基本的には勉強したりつくった成果をちょいちょい書いて行くつもりだ。そのついでに、機械工学関係の事もちょくちょく書いて行こうと思っている。映像作品を作るにあたってネタになるかもしれないし、息抜きにもなるだろう。<br />
<br />
　まだまだ大学の研究もある為、忙しい時期には更新が滞るかもしれないが、少しずつ続けていきたいと思う。]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2013-06-03T00:02:36+09:00</dc:date>
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